【画像6枚で解説】5分で完了!男性用PCMAXの始め方完全マニュアル

私のプロフィール

はじめまして、リョースケと申します。

このブログに興味を持っていただき、ありがとうございます。
今回は、私について書いてみたいと思います。

私は現在、公務員として働く傍ら、日々ネットナンパ(ネトナン とよく言われるもの)に明け暮れています。

ネットナンパを始めたのは、リアルでは出会えなくなったから

ネットナンパを始めた理由はいたってシンプル。リアルでの出会いがなくなってしまったからです。
私は現在30代です。
30歳を超えたあたりから、「最近全く出会いがないなぁ」と感じ、数年前にネットナンパと呼ばれるものを知りました。

最初は、全く上手く行かず、出会い系アプリを操作しながら、
「この画面に出て来る女達はみんなサクラなんじゃねーのか」
と思っていました。

それでも諦めずに続けた数ヶ月後、運よく1人の女性と出会うことができました。
今考えると、本当に運がよかっただけのラッキーパンチでした。

が、これをきっかけに私の生活がガラッと変わりました。

ネットナンパは、コツがわかればいくらでも出会えるツール

サクラじゃない女の子が存在することを実感することができ、それからは出会い系アプリにどんどんハマりました。
それに伴い、少しずつですが、女性と出会える様になりました。
その中でわかったことがあります。

出会い系アプリには、女の子と出会うために必要な法則(コツ)があり、それを掴めば簡単に出会えるということです。

それがわかってからは、出会い系アプリについてもっと勉強しました。

ネットナンパは普通のナンパとは違い、コミュ障でも大丈夫

私の性格上、勉強して知識をつけていくということが向いていたのだと思います。
勉強した結果が、出会いの数に直結するという点もモチベーションが保てた理由でした。

私は、人見知りでコミュ障な人間です。
ですが、合コンや、いわゆるナンパ(道りやクラブでのナンパ)に比べ、コミュニケーション能力が必要のないネットナンパというものは、そんな私でも簡単に出会えるツールでした。

もちろん、女の子と実際に会う時は、精一杯頑張って社交的に振る舞います。
しかし、事前にメッセージやメールなどである程度お互いを知ることができるので、初対面ほど緊張はしなくて済むところがコミュ障の私にとっての最大のメリットだと思っています。

情報商材やナンパ師の講習にも参加し、さらにスキルアップ

結果が出てくると、楽しくなってくるもので、もっともっととさらに高みを目指しました。

ネットに出てくる無料の情報では飽き足らず、有料で売っている情報商材にも手を出す様になりました。
時には、ツイッターで有名なナンパ師(ナンパをする人のこと)の講習にも参加しました。
合計で、数十10万円は使いましたw

正直にお話すると、実際に買った情報や講習の8割は金額に見合う様なものではありませんでした。
が、ネットだけでは知ることができないことを知ることができたことも確かなので、全く無駄だったわけではありません。

このブログを読んでくれている方には、私と同じ様な失敗をして欲しくないので、私の得た知識はこのブログで公開していきたいと思っています。

性的自由を手に入れた!

最近では、「金銭的自由、時間的自由を手に入れよう!」という様なことをよく聞く様になりました。
ですが、男にとってはもう1つ、

性的自由を手に入れたい!

という思いがきっとあるはずです。
であるから、このブログを読んでくれているのだと思います。

出会い系アプリでネットナンパを始めた当初は、典型的な性的不自由な男でしたw
ですが、今ではネットナンパであれば週末に女の子を探し、休日にヤれる様になりました。
個人的にはある程度の性的自由を手に入れたと思っています。

某出会い系アプリでトップ300位に入りました。

→出会い系アプリ初心者が、まず「Omiai」を使うべきたった1つの理由

女性が聞いたらゲスいと引かれるかと思いますが、男ならこの喜びをわかってくれるのではないでしょうか。

あなたも性的自由を手に入れよう!

最後に、私がお伝えしたいのは、ネットナンパというものはとても夢があるものだということです。

ひと昔前までは、ネットでの出会いは、マイナーで少し敬遠されるような出会い方でした。
しかし、今ではリアルな出会いよりもネットを通じた出会いの方が多くなっています。

これからは出会い系アプリに代表される様な、ネットで出会うためのスキルがもっと重要になっていくと思っています。

そして、何より若い女の子と会うのはとっても楽しいんです。
素直な子が多いし、肌も綺麗で、何でも「すごい」って言って尊敬されますし、何より自分自身見た目が若くなります。本当に!

この気持ちをあなたにもぜひ味わって欲しいと思っています。
このブログを通して一緒に頑張りましょう。

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