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【実録】タップル挑戦日記:ひと回り離れた女の肌はめちゃ気持ちよかった話

現在、出会い系アプリ「タップル誕生」にて1ヶ月チャレンジ中です。
→【実録】タップル誕生を1ヶ月短期集中でやってみることにした

今回はチャレンジ12日目に2人目の女の子と実際に会った話になります。
→1人目の記事はこちら

 

女の子の基本情報名前  :ナナ(仮名)
年齢  :22歳
身長  :161cm
血液型 :AB型

体重  :53kg(推定)

胸   :D(ブラより)

 

プロフィールから滲み出るモテる女特有の強気オーラ

ナナとマッチングしたのは、アプリを初めて2日目だったかと思う。プロフ写真より受けた印象は、「リア充感満載」だった。まさにモテる女。

 

それは、自己紹介文からも顕著で、「ワンチャン狙い無理だよ、ざんねん、さよなら」と、挑戦的で生意気ともとれる1文だった。(後日談:最初はこんな文章ではなかったらしいのだが、あまりにもヤリモク男からのアプローチが多く辟易としてまい、最終的にこのような文章にしたらしい)

 

メッセージのやり取りから受ける印象は「明るく」、しかし「慎重」な子

プロフィール写真からは、「強気な美人」という印象を受けた彼女だったのだが、アプリ内でメッセージをやりとする中で、いつの間にか全く違った印象に変わっていた。

 

当初、敬語でやりとりする私に対し、「敬語はやめよう」と言ってくれたり、こちらの話に対し、とても良いリアクションをとってくれた。ただ、食事に行こうとメッセを送ると、「すぐには無理」と、断られる一面もあり、どこか慎重さを感じる女の子だった。

 

「少し時間がかかる子なのかな」と思い、一歩引く作戦に切り替えた。「僕はそんなに焦ってないし、ゆっくりお話ししましょう」そんなメッセージを、やり取りする文面に散りばめて伝えた。

 

効果はすぐに表れた。こちらが一歩引いた途端、安心したのだろう。彼女からLINE交換の打診が来た。もしかすると今まで彼女の前には、ヤリモクだとすぐにわかるガツガツした男が集まり、私が誠実に映ったのかもしれない。

【実際のメッセージ内容】

 

LINE移行後、積極的になるナナ

LINE移行後の彼女はとても積極的で、自発的に自分の写メをどんどん送ってきた。彼女の個人情報についても、普通に行くと「秘密だ」と言うのだが、「秘密なら無理に聞かないよ」と言えば向こうからどんどん話してくる状態。「北風と太陽とはこのことか」ふと脳裏に浮かんだ。

 

そんな中、いつの間にか彼女の方から「いつ会う?1度会いたい」と言ってくるようになっていた。「最初に女性の信頼を勝ち取ると、後がこれほど楽なのか」ということを改めて学んだ。

 

会うことを決めた後は、コトあるごとに電話をしてくる彼女

会う日程を決めてからというもの、頻繁にナナからの着信があった。彼女が現在取得を目指して勉強している資格を、私が取得していることもあり、勉強を教えてほしいという口実で何度も電話をかけていた。

 

彼女は、どうらや知的な人間が好きなようで、僕はその対象に値すると判断されたようだった。彼女の中での私は「エリートサラリーマン」ということになっていると感じた私は、それより、知っている横文字のフレーズを意識的に多用するようにした。

 

現れた女性は、プロフ写真の通り可愛らしく、そして色気があった

アプリのプロフ写真の他に、写メも何枚か確認していたため、詐欺写メではないとの自信はあったのだが、数日前に会った女性があまりに衝撃的だったため、一抹の不安を拭うことがどうしてもできなかった。

 

しかし「考えても仕方がない」そう切り替えた私は、相手が私に臨んでいるであろうイメージ像を想定し、セルフイメージを高めることに集中した。コンセプトは外資系に努めるエリート商社マンだ。先日、偶然にも私が敬愛するナンパ師、火の鳥氏の音声をゲットできていたため、移動中はその音声をずっと聞いてイメージを膨らませた。

 

現地に到着し、対面した彼女は写真のそれと全く違わない美人だった。事前に脚フェチだ公言していた私のために、スリットのざっくり入ったワンピース姿。きっと昨夜から服装を考えてくれていたのだろう、その気持ちもうれしかった。

 

「本気で落としにかかる気持ち」と「余裕を感じさせる雰囲気」を両立させる難しさ

稀にみる美人に気合の入りまくった私は、本気で落とそうと心に決めた。しかしナナは、余裕を持った私に惹かれている。積極的にいかなければセクれないし、攻め過ぎると相手に引かれる可能性がある。このバランス感覚が非常に難しかった。「グリードアイランドのドッジボール戦でみせた、キルアのような精度の高いバランス感覚が必要だ」などと少しバカなことも考えていた。

 

積極的に攻めることができないまま1時間が経過しようとしていた。どうしようかと少し焦り始めたその時、1つのアイデアが閃き、場面は急展開した。

 

当時の状況を少し詳しく説明しよう。店に入った当初、席のポジションは対面とした。理由はもちろん、相手に紳士的だと印象づけるためだったのだが、ボディタッチをするにはどこかのタイミングでどうしても隣に座ってもらう必要があった。

 

紳士的に、そして自然に隣に座ってもら必要がある。そんな折ひらめいたフレーズが「実は今日は右目が少し腫れていて恥ずかしい‥。ナナには100%の俺を見せたいから左側に座ってくれないか」だった。その日は本当に右目が少し腫れていた。自分の状況を上手く利用した素晴らしいフレーズだったと思う。彼女は喜んで私の左に座ってきた。

 

セクに至るでにボディタッチは必須条件

初対面の女の子とセクにまでたどり着くにはいくつかの段階を踏む必要がある。ボディタッチはその中でも最も大切な段階の1つだ。

 

実際に行ったボディタッチとフレーズ・「最近筋トレを始めて筋肉がついてきた。腕だけはちょっと自信あるんよ。」
 →腕を触ってもらう
・「そして、腹筋も少しだけ出てきた」
 →腹筋を触ってもらう
・「筋トレで手の平に豆ができたんだけど、手つないだ時に違和感ないかな」
 →手をつないでもらう
・「俺、マッサージ得意だから肩揉んであげるよ」
 →女の子の肩を揉む
・「俺、脚フェチって言ってたけど、俺の太ももに脚を乗せてもらうフェチなんだけどw」
 →私の太ももの上に、女の子の脚を乗せてもらう

今回はこの全てが上手く成功した。

 

全ての手順を終えた私とナナの状態はこうだ。ナナの両脚が私の太ももの上に乗り、私の左腕は彼女の腰に回っている状態。もう完全に仕上がっていると言ってよかった。

 

彼女を家に搬送した方法

彼女がヤリモクを前面に出した男が嫌いだと序盤でわかっていた私は、2人で会う前に布石を打っていた。それは、決してヤリモクで家に呼ぶのではなく、彼女だけは特別であると認識させるための布石だった。

 

私には潔癖の気があり、セクのような「他人と体を密着させる行為」や「他人を自分の家に入れること」があまり好きではないと具体例を挙げながら伝えていた。その上で、「初めて人を自分の家に入れてもいいと思った」「ナナなら部屋入れてもいいかなぁと思った」と伝えたのだ。

 

そして最後に「今日は無理でもまた気が向いたらきてね」と言葉を添えたのだった。次の瞬間、彼女は「今から行きたい」と私に伝えた。

 

私達は食べかけのスイーツを残したまま、店を出た。そしてタクシーで我が城に向かうのだった。

 

22歳の女の肌は、何ものにも形容し難いほど触り心地がよいものだった

タクシーの中では向こうから手を絡ませてきていた。ほぼ勝ちが確定している状態。それでも紳士的な振る舞いを忘れなかった私は、家に入り彼女をソファー誘導し、他愛のないトークを交わした。

 

それからは、アルコールが入っていたこともあり、あまり覚えていないが、気づけばお互い服を脱がせあっていた。

 

22歳の肌はとても気持ちがよかった。20代前半の女性を抱くのは初めてではない。学生時代にも彼女がいたわけなのだから。しかし、その当時では決して感じることがない感動がそこにはあった。一般的に年齢が30歳を超えると、歳がひと回りも下の女の肌を触れることなどそうそうできない。そんな希少価値が合間って見た目よりも美しく感じたのかもしれない。

 

久しぶりに満足のいく夜を過ごした。私は基本的に1度夜を共にした女性とは2度目はない。が、その子とはもう一度会いたいと思った。それほどまでに彼女は「若さ」、「スタイル」、「顔」、「セクの相性」全てを兼ね備えた女性だった。彼女と最後にまた会う約束をして駅まで見送った。「出会い系アプリは最高だ」改めてそう思った一日だった。

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