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【実録】タップル挑戦日記:食わず嫌いの長身モデル系美人に挑戦した話

現在、出会い系アプリ「タップル誕生」にて1ヶ月チャレンジ中です。

→【実録】タップル誕生を1ヶ月短期集中でやってみることにした

今回は、チャレンジ19日目に3人目の女の子と実際に会った話になります。
→1人目の記事はこちら
→2人目の記事はこちら

 

女の子の基本情報名前  :マキ(仮名)
年齢  :21歳
身長  :176cm
血液型 :A型

体重  :56kg(推定)

胸   :F(ブラより)

画像:ツイッター

居酒屋にて脚乗せ

セク中

セク後

 

プロフィールから感じた印象は「おしゃれ女子」

マキとマッチングしたのは、アプリ開始初日だった。プロフ写真より受けた印象は、「おしゃれな女の子」。

 

マキのプロフ写真は、顔がハッキリとは写っていなかった。私は基本に顔がわからない子とはマッチングしない主義なのだが、マキの場合は直観的に「かわいい」そう思った。プロフ写真は横顔で、耳には大きな菱形のピアスが印象的、そして写真全体がグリーンがかっており、センス良さと妖艶な魅力を感じた。

 

「誠実でまじめそう」それが彼女の私に対する第一印象だった

私は、マッチングした女性には必ず私の印象を聞くことにしている。理由はもちろん、他己評価してもらうことで、自分のプロフィールをブラッシュアップすることができ、マッチング率を高めることができるからだ。

 

彼女は私の戦略通り「誠実でまじめそう」という評価をしてくれていた。敬語で丁寧な言葉遣いはベタだがウケが良い。改めてそう思った。

 

私の出会い系アプリのイメージ戦略は「真面目な好青年」

少し話が逸れるが、私は「真面目な好青年」そんな印象を持たれるようなプロフィールやメッセージを意識している。その理由は2つある。

 

理由

1.差別化を図れるから
2.ターゲットを広くとれるから

 

1.差別化を図れるから

マッチングした女性には、自分の評価と共に、アプリ内の他の男の印象も聞くことにしてる。そこでわかったことは、「慣れ慣れしい男」とにかく多いということだった。「フレンドリーさやフランクさ」と「馴れ馴れしさ」は紙一重なので、女性の受け取り方次第では上手くいくケースもあるだろう。

 

しかし、ただでさえ匿名性の強い出会い系アプリにおいては、ネガティブな印象を受ける可能性が非常に高い。そのような中、一貫した「真面目さ」は、他の男性に対して一定の優位性を保てると考えている。また、公務員という私のキャラクターにも上手くマッチしている。

 

2.ターゲットを広くとれるから

基本的に丁寧で紳士的な対応はウケが良いし、されて嫌な女性はいない。デメリットがあるとすれば、お互いの距離感を縮めにくいというところだろうか。しかし、その程度のデメリットはあとでいくらでも挽回できる。

 

それよりも、最初はできるだけ多くの女性をターゲットとしたいので、私はこの方法を選択している。「最初は丁寧に入る」出会い系アプリ戦略においての私の鉄則だ。

 

LINE移行後、メッセの頻度が遅くなり焦る

LINEに移行したのは既に会った2人よりもマキの方が早かった。それほどまでにアプリ内でのメッセのレスは早かった。その分LINEに移行してからのレスの遅さに少し焦りを感じた。

 

結果的に「仕事が忙しかっただけ」ということだったのだが、その時は「何かデリカシーのないメッセを送ったのではないか」、「彼女にとっての地雷を踏んだのではないか」と過去のメッセを遡りながら色々考えた。

 

それでも一定の平静を保てたのは、同時に複数人の女の子をメッセをしていたからに他ならない。女性と同時並行で遊ぶ大切さを改めて実感した。

 

出発当日の私の心理状態は「緊張」

アポ当日、珍しく緊張している自分いた。自慢じゃないが、私は自分よりも身長の高い女性とほとんどデートをしたことがない。初対面の女性とその日の内に夜を共にするためには、主導権を握ることが何よりも大切なのだが、自分より身長が高い子の場合、主導権を取るために必要な余裕というものがなくなってしまうからだ。

 

出発前、いつも通りスニーカーに高さ2cmのシークレットインソールを詰めながら、「5cmのインソールを買っておけばよかった」と激しく後悔した。

 

現れた女性は、モデル並みのスタイルを持った長身女性

お盆の繁華街はどこも人で混雑していたが、彼女は一目でわかった。それほどまでに彼女の身長と雰囲気は他と一線を画していた。

 

アプリのプロフィールでは171cmと書いていたはずだが、それより明らかに高かった。「身長が高い女の子って嫌でしょ?それにこの前、膝を曲げて身長を測ったら171cmだったしw」。176cmの彼女はそう言いながら照れ笑いを浮かべていた。

 

マキは控えめに言って抜群のプロポーションの持ち主だった。私が事前に指定した短パンから伸びた脚は、私の腰の高さまであった。その上、天が彼女に与えた二物目の豊満な胸が私の目を奪った。

 

「10cmの厚底インソールが必要だったな」そう思った。

 

高身長女子は自己否定感が強かった

傍目からみると、「海外の〇〇コレクションにも出られるのではないか」と思うぐらいの抜群プロポーションを持つ彼女だったのだが、口癖はなぜか「ごめんね」だった。

 

低身長で悩んでいる私には想像し難いのだが、彼女は身長に対し相当なコンプレックスをもっていた。「日本では身長の高い女性はつくづくモテないんだなぁ」そんなことを感じずにはいられなかった。

 

とはいえ、「これはチャンスだ」そう思った私は、Sっ気を全面に出すことにした。予想通り彼女は男性に従順なタイプで、私の言うことは何でもYESと答えた。最終的には、店内で深めのキスと胸を揉むことさえ許容した。

 

そこから先に進もうとすると、「ここでははずかしい」彼女はそう私に囁いた。この言葉は予想通りで、実はこの言葉を待っていた。即を確信した私は、いつもの乗り場でタクシーを捕まえ家まで搬送するのだった。

 

経験人数の少なさによる癖の偏り

居酒屋の段階でセクがほぼ確定していた私は、部屋に入るなり続きを始めた。

 

私が当然、主導権を握るつもりだったのだが、彼女が急に積極的になった。いきなり私に「アレを舐めたい」と言い出しだしたのだ。

 

「舐めないと濡れない」というマキのセリフと聞いた私は、暴走寸前の自分の下腹部を彼女に預けた。過去最高レベルのテクニックを堪能しながら、調教者であろう元彼に感謝した。聞けば経験人数が1人の彼女はこれが普通だと思っていたらしい。

 

豊満な胸が私の内ももを刺激し、もはや口だけで果てそうになってしまいそうだった。その直前で彼女の行為を制止し、攻守交代した。彼女の下腹部を触った瞬間、あまりの濡れぐらいに驚愕した。口で奉仕しながらここまで自分で感じることができる女性がいるのだなぁとしみじみと感じた。

 

「もう我慢できない」AVでしか聞いたことのないセリフに熱り立つ私を、彼女のそれは優しく包んでくれた。はじめて、行為の最中に絶頂し、潮を吹くのを見たのだが、感動よりも自分の布団が汚れてしまったというだるさの感情の方が大きいと感じている自分を冷静に俯瞰している自分がいることに少し可笑しくなってしまった。

 

21歳と言うプレミアすらも影が薄くなるぐらい、濃密な時間を過ごした私は、いつの間にか眠りに落ちていた。「イビキをかいていたよ」と起こしてくれた彼女は既に衣服を纏っていた。

 

もう帰るという彼女の服を脱がし、もう一戦した私には、彼女をなんとか彼女を駅まで送る程度の体力しか残っておらず、帰宅後すぐに布団に入り、そのまま次の朝を迎えるまで泥のように眠った。

 

「出会い系アプリは最高だっ」世界の中心で叫ぶ勇気のない私は、今日ここにその気持ちを記事として書き残すことにする。

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