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【実録】タップル挑戦日記:若さは正義。20歳の受付の子の話

現在、出会い系アプリ「タップル誕生」にて1ヶ月チャレンジ中です。

→【実録】タップル誕生を1ヶ月短期集中でやってみることにした

 

今回は、チャレンジ30日目に4人目の女の子と実際に会った話になります。
→1人目の記事はこちら
→2人目の記事はこちら
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今回は、動画と音声も撮ったので、記事は短めです。画像、動画、音声を見ながら、私の記事を読んで想像を膨らませていただければと思います。

 

女の子の基本情報名前  :ユキ(仮名)
年齢  :20歳
身長  :160cm
血液型 :0型

職業  :受付

胸   :E(ブラより)

 

今回挑戦の中で、1番タイプだった女の子

私は、若い子が好きだ。そして、「キレイな子」よりも「かわいい子」派である。

 

そういう意味ではユキは最高だった。「20歳」「身長160cm」で顔は「ぱっちり二重」でどこか「石原さとみ」に似ていた。「この子だけは絶対にゲットする」マッチングした時の私の意気込みは、並々ならぬものがあった。

 

謙虚でおしとやか、こんな子がアプリにいたのか

マッチング後、ユキとは時間を忘れてメッセをした。彼女も比較的レスが早い子で、1日で20通のLINEのやりとりをすることも珍しくなかった。

 

「敬語でなくても大丈夫」という私に、「年上さんなんでできません、一回会ってから」という謙虚でおしとやかな子だった。珍しくオンリーワン(その子だけに夢中になること)になりそうだった。

 

典型的なアイドルタイプの彼女は、声もかわいかった

「顔がかわいい」「職業は受付」「年齢20歳」と三拍子が揃っている彼女と初めて電話をしたのは、会う約束した日の前日だった。

 

「声」「話し方」さえ私の期待を裏切らなかった。話が盛り上がると、時々彼女がタメ口になって、「あっ、ごめんなさい」という感じがたまらなくかわいかった。

 

「この子は絶対に絶対にゲットする!」通話中、ずっと下半身の猛りを抑えながらそう決意した。

 

会ってみても想像通りのアイドルだった

「私が見つけたいから、どこにいるか言ってください。」待ち合わせ場所で彼女と通話しながら、そんなことを言う彼女が可愛くて仕方がなかった。

 

「見つけた」と言って私に寄ってきた子は、今回のアプリ史上最もかわいいかった。「まじでこんな子がアプリをやっているなんて‥男なんて腐る程寄ってくるだろっ」そんなことを思った。

 

実際、受付の仕事中、何人もの男が連絡先を聞いてくるとのことだったが、そういう男は軽いんで嫌だと言っていた。「直接のナンパがダメで、なぜ出会い系アプリならOKなのか」女の気持ちは本当にわからないものだなと思いながらも、自分の幸運さに感謝した。

 

全てにおいて従順な彼女

居酒屋に入ってもユキは従順だった。お酒を勧めると、苦手だと言いながらも必ず何かを注文し、「もっとこっちに寄ってきなよ」と言えばこっちに寄ってきた。「手をつないで」と言えばつないだし、「キスしよう」と言えば少し顔を赤らめながら頷いた。

 

もう、これ以上この店にいる必要もなかった。早々に会計を行いホテルに直行した。

 

写真の撮影すらも拒否しない

ホテルに入った。もはや女性特有の形式グダ(形式的に拒絶反応を示すこと)すらなかった。
彼女との行為は「最高」の2文字だった。基本的に、彼女は受け身だったが、こちらが言えば私の上に乗って腰を振ってくれた。

 

本当は、写真や動画なんて取らずに、ヤることだけに集中したかった。いや、実際に1回戦は完全にそうだった。

 

まだまだ股間は臨戦態勢だったが、2度目は若干理性を取り戻していたので、写真を取ろうと思い、お願いした。

 

彼女は、「ちょっと恥ずかしい」と言いながらも首を縦に振った。私のモノを口にくわえた姿はかわいいの2文字だった。正直言って、この動画や写メは自分だけの物にしたかった。

 

しかし、出会い系アプリを使えば30代のおっさんでもここまでできると知ってほしい、私と同世代の男性にもこの気持ちをわかってほしい、と思い、今回は特別にアップすることにした。少しでも勇気と希望を与えることができればと思う。

 

ITやネットの進歩を悲観的に論じる評論家も多いが、私は圧倒的に今の時代の進歩を支持している。これからもっと出会い系アプリを登録する女性が増えることを切に願う。

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